長らくご無沙汰しております。こたびはご挨拶のみ登場です。

長引くコロナ禍に起因して、更新お休み状態にあります。




     
  こんにちは! 又々すごくお久し振りです。
去年12月に「ご挨拶」と「たわごと」をアップして以来ですね(^_^;)ゞ。

今迄ここの更新は、この「ご挨拶」と「たわごと」をセットで行なって来ました。
「ご挨拶」は時々の話題、「たわごと」は史跡旅行と日常風景をお届けする場として来ました(^^)。

ただ今回は、「城主のたわごと」はお休みのまま、この「ご挨拶」だけしておこうと思います。

理由は、現在のコロナ禍に主たる原因があります。

コロナが原因で「たわごと」をお休みする、なんて言うと、 「外出できなくなって写真が撮れなかったり、ネタが無いのか」と思われそうですが、全然違います(^_^;)。

外出は凄く控えてますし、写真も以前ほど沢山は撮ってないかもしれませんが、二年以上もレポが滞ってますから、やろうと思えば、写真もネタもタップリあります。
むしろコロナが終息した時、宿題が溜まっててウンザリするんじゃないかと思うほど溜めてしまってます(^_^;)。

じゃ、なんでお休みなのか……。

前回もお話しした通り、現在、私はツイッターにはまってて、そのため、こちら(こたつ城)の更新はその後も滞ったままなのです。

前回までは、それでも片手間にたわごとの更新もしながら……だったんですが、その後はそれもスッカリ止んでしまってます。

今、もうすっかりツイッターが現在の自分の活動場所になってしまい、「城主のたわごと」に更新の時間を割けなくなっているからです(^_^;)。。

それほど、ツイッター三昧しているのか!

ま、それはそうですね(爆)。

コロナが原因というのは本当で、コロナに関わる情報を得るため、という点が初期動機であり、今でもそうです。

コロナ情報について、知りたくても満足に情報を得られてない、と思うからです。

テレビ等では、番組をよく選んで詳しく見れば、かなりの情報を得られはします。
しかし、コロナの情報や対策、その情報開示や議論などについて、政府の姿勢が非常に消極的な点も知る事が出来ます。

それでも、テレビや新聞などで、ある程度わかるんなら、政府がどうこうは関係ないじゃないか、と言う方もおられるかもしれません。

が、どうも近頃は、ネット情報も、個人で載せてる情報にパッと出会える率が低まりましたよね(^_^;)。
その一方で、近頃の新聞や雑誌、テレビ番組などメディア情報が、代わって上位に上がって来るようになりました。

それは一見、とても助かる事です。
今言ったようなマスメディア媒体の記事は、殆どにおいて、個人単位で出してる情報より、信頼性も客観性も専門性も解説能力も高いからです。

むしろ、ツイッターやブログで個人が言ってる体験談や自説の類は、書き手本位に偏ってますし、デマやフェイク、妄想の疑いも濃いです。
上に上げたような各メディア記事で確かめ、「どうも本当らしい(^_^A)」と裏を取ってから、ネット上に発言するよう心掛ける事の方が、私個人などは圧倒的に多いです。

企業の出す殆どの情報は、料理や買物、健康など、日常や仕事、勉学や趣味の役に立ちます。
以前よりネットは何十倍も便利さを増しました。

ただ、どうもここ9年間、国は自分達与党の気に入らない事をマスコミが報道すると、各種の圧力をかけて潰しにかかるのが実態に思えます(^_^;)。。

殊コロナに関する実態や、与野党についての論評といった、政府与党がメディアに露骨に圧力かけている内容となると、残念ながら自分の目で確かめざるを得ません。。

先ほど「個人が書く物より信頼できる」と書いた、テレビや新聞、雑誌などのメディアも、近頃は政府の意向に左右されがちです。

嫌な世の中になったものです。
しかもコロナ禍において、情報が一部の政治家やその利権関係者に握り潰されるなんて、自分の命に直結しかねません。

流石にコロナ以後は、安倍もスガも支持率が容赦なく下がる傾向を免れてません。
これまでは、どんな横暴もまかり通って来た自民政権でしたが、今度ばかりは有権者の意識は変化して来たのでしょう。

今年に入ってから、地方選で野党は次々と与党を打ち破って来ましたね。
特に広島や横浜における勢いには、市民の怒り炸裂ぶりを見せつけられる思いでした。

この後、8月の横浜市長選で、自民は又もや「×」

(特に横浜市長選の結果には驚かされました。
スガの地元ですからね(^_^;)。
立民の山中はかなり迫りそうだが、勝つのは絶対に小此木だと思ってました。
蓋を開けたら逆転の大差圧勝でしたもんね)

それでも、国政において野党がまだまだ与党に拮抗せぬからか、マスコミは未だに政府の都合の良い情報しか流さないですよね。

よほど野党勢力が延びて政権交代が間近ぐらいにならないと、どこでひっくり返され、又、安倍晋三にイビリ返しされるか判らないからなんでしょう(-_-;)。。。
何しろ公務員を自殺に追いやっても、全面真っ黒に塗りつぶした資料しか出させない政権ですから。 *恐ろしい*

記者が変質
したって事も無くは無いでしょう。
8年という長きに及んだ安倍政権時代(スガ政権を入れると9年)で、元は居た記者が総入れ替えになってるマスメディアも少なくないと思います。

何かと「官邸主導」として恐れられる人事権を、党人事のみならず、官公庁の隅々に及ばせたあげく、総務省と各メディアとの関係にまで介入の手が及んでないでしょうか(^_^;)。

あ、官公庁ならイイって事じゃ無いですよ。警察検察といった人事にまで介入したり、安倍前首相と親しい人逮捕を免れてるんですから。
ただ、メディアへの介入となると、さらに多くの国民に直接影響が強いという事です。

とりわけNHKのトップ人事や、報道番組の司会者の相次ぐ左遷などは、「官邸に直接手を入れられてるよね(^_^;)」という疑いがネット民の間では、ほぼ常識となってます。

国の姿勢が今言ったような具合なので(^_^;)、コロナを取り巻く情報を自分で調べたり、自分なりに考えて対処するしかないと思っています。

となると、ツイッターのように、今出た発言を今読める(直後に削除され制限され凍結されるアカウントの情報だろうとw)媒体を追い掛けるしかないのが実情です(-_-;)。。

……と言ったような具合なので(^_^;)、マスコミのアナウンスの背景にある政治事情にも詳しくならないと、どの要点に注目すべきかのカンが鈍ってしまいます。

(もちろん、自分の身を守るための唯一の行動は投票行動だから、という点は言うまでもありませんが)

政治や医療や感染症の背景には、国際状況や政治事情も縦に横に関わりますので、時事方面でもよく使ってます。

といったようなわけで、今は特に通常モードを離れてツイッター三昧の日々なのです(^_^;)。

コロナ状況が、先々に目途がついてきたと思う頃、こちらも復帰させたいと思いながら、これも前回述べた通り、ツイッターと連携した歴史ブログというのも作ってしまい(^_^;)……。

この歴史ブログは去年(2020)10月に始め、11月まで書いてて、当時はスグ連載を終えるつもりだったんですが、その後、確定申告にまつわる事務作業で忙しくなってしまい、中断したまま年を越しました。

確定申告は、4月には終わりました。
(例年は3月ですが、去年も今年も、その時期が緊急事態宣言に被ったので、一ヶ月ズレました(^_^;))

毎年そうなんですが、確定申告のため滞ってしまう日常のアレコレをやってる内に、1〜2ヶ月過ぎてしまうんです。。

確定申告の間もツイッターだけはやってて、一時はそれだけで時間を食う感じになってしまい(^_^;)、その歴史ブログの再開は先々月(8月)と遅れてしまいました。

このままいくと、ブログの連載も、今年以内に終わらないなぁ、と思っています。
それでも、まぁせいぜい、来年の確定申告後、チョチョッとやれば終わるぐらいの量しか予定してませんから、そちらに行ったまま戻って来ない、という事は無いような気がします(^_^;)ゞ

問題は、コロナの方です。
大抵の人はそうだったように思いますが、ワクチン接種が終われば終息に向かう、というイメージは持ってました(^^ゞ。

ただ、前も書いたと思いますが、ワクチンと変異のイタチごっこ化は有り得ると思ってました(^_^;)。

それが具体的に、どういう具合に進み、状況がどう変化するのか、細かい点は全く予想できませんでしたが、大まかには当たってたように思います。

まず、春に大阪で変異株の猛威が大勢を発症させ、重症者・死者ともに急増しました。(第4波

ついで、デルタ株
東京五輪の開催の頃から猛威を奮い始め、ワクチン接種の行き渡ってない世代の最年長50代を直撃。大勢の方が結局亡くなってしまいました(第5波)。

それでも春頃までは、ワクチンが10月(少なくても11月初旬)までには、希望者全員に接種が行き渡り、何らか一区切りと思って、これまで過ごして来ました。

そうしたら、「こたつ城」にも晴れて凱旋(^O^)!というような感じでいました(笑)。

しかし、イスラエルや英国など、日本に先駆けて接種の進んだ国々では、一時期、マスク着用を緩めたそうですが、そこにもやがてデルタ株が及び、感染が上昇したので、今ではマスクの再徹底となったとか……。

従来株では、人口の60〜70%が免疫を持てば感染は終息に向かう、と予測されてました。
ところが、変異株(特にデルタ株)の襲来によって、80%以上に吊り上がってしまいました。

こうなると「希望者全員」では到底追い付かない……つまり、感染終息をワクチンだけに求めるのは不可能になった、と見るべきです。

さらに変異株は、ワクチンによって出来た中和抗体を擦り抜けて感染させる事(ブレークスルー感染)が出来るため、感染自体も完全には止められません。
(従来株で90%半ばブロックできたのが、変異株では60%ぐらいに落ちるようです。株やワクチンの種類によって、パーセンテージには違いがありますが)

結論から言うと、秋の初めごろから、専門家の見立てでは、コロナ禍は「2〜3年は長引く」との事(^_^;)。。

そうした先の見通しがだいたいついた、と思ったので、接種の行き渡る10〜11月を待たず、「一先ずのご挨拶」に負かり越した次第です(^^ゞ。

……ここまでが今回、「ご挨拶」を書く主旨です(^^)。

ですが、せっかく書いて来たので、コロナに関する事をちょっと追加で述べます。
第4波、そして夏のデルタ株・第5波についてです。




第5波死者数が、感染者数の割に少ないのは、65歳以上の高齢者が波の前までにワクチン接種を終えた事が大きい!と盛んに鼓舞されてました。
(今となっては「東京五輪開催の言い訳だったんだな」と思ってますがね(-_-;))

が、重症者が第4波を大きく上回って来たし、死者数も第4波と殆ど差が無いまで上昇して来た点を見ると、むしろ、65歳未満の犠牲者の多さに驚くばかりです。

こうして、先にも申し上げた通り、50代の働き盛りで、社会中枢の重きを担う多くの貴重な命と健康とそれを支える家族のその後の生活が失われたのです。

特に問題となったのは、自宅療養を強いられている間に病状が悪化し、医療を受けられないまま亡くなる方が大勢出てしまった点でした。

支持率が下がり、各地方における選挙に大敗したため、総理総裁とその内閣閣僚の看板スゲ替えだけ行なわれ、この夏以降の重症者・死者、とりわけ、自宅待機中の死者の多さを、どう総括するかも振り返られる事無く、

「何一つ無かった事」

にする、この国の政府の有り様は、異常と言う他ありません。

こんなに憤っている私でも、広島や横浜などの選挙、そして、岸田内閣発足後、初の世論調査でご祝儀支持が伸びなかったのを見て、「おや(゚.゚)?」と驚くんですから、私もどこか、安倍スガ政権の9年間に麻痺させられてるんでしょう。

思えば今般の総裁選は、特に若手議員の去就をグリップしきれないなどと危惧されながらも、どの派閥から何人が誰の支持に廻る事で、決選投票で過半数を超えさせない操作やら、結果の出るギリギリ前まで党内の調整が行われましたね。

あげくに、当初は威勢の良い党内改革を掲げて出て来た岸田文雄総理(100代なんですってね)、国会は所信表明だけ。あれだけ長く国会開催を憲法の反してまで行なわなかったのに、予算審議すら行なわず、後ろめたい事でもあるのか、速攻で解散、公示日〜投開票も異例の短さ。

まるで、選挙がある事すら国民に隠したいと言わんばかりです。
何でも、ご祝儀支持率のある内に選挙で票を稼ぎたいからだそうで。

ならば、 一ヶ月以内に行なわれる衆議院選挙までのたった1〜2週間ぐらい、公約を守るフリすら出来ないのか……。

どうも出来ないらしいです。安倍や麻生の言うなりだからだそうで。┐(´д`)┌ヤレヤレ


あれも出来ませんこれも出来ません(^_^;)。。
みんなダメになりました。 *苦笑*

総裁選を経て、いよいよ国民全員からの審判が、この10/31に下されます。
コロナ禍初の国政選挙です。

ツイッターその他に戻らねばなりませんので、手短に(^^ゞ。
色々と貼って行きます。じっくり御覧下さい。


アベノミクスとは何だったのか。日本の景気は経済は良くなったのか。

トリクルダウンは結局起きなかったです。
格差は拡大しっぱなしで、あれだけのコロナ禍の中で上がり続ける株価の異様さ。
金持ちの金持ちによる金持ちのための政治。賃金は上がらないどころか、世界と比較で見れば下がりっぱなし

これは当初から言われてた事です。
なのに日本の国民は目をつむって成長を拒み、国債を乱発させ、赤字の補填を続けさせ、すっかり年金資金を使い込み、景気を冷え込ませました。

どこの企業も内部留保などないのだという経済評論家も居ました。
が、それは裏を返せば、誰も儲からず、デッドストック商品を作り続け、溜め続けた、と言ってるのと同じです。

「外交の安倍」と世界に言われ、外交面で安定していたからこそ世界における日本の位置は保たれたのだ、と豪語してきた人もいました。

本当にそうでしょうか。
地球上でただ一国、私達は何も知らされない国に住んでただけではないですか?


野党に任せるよりマシだ。野党は何でも反対するだけだ。いつも審議拒否ばかりしてるではないか。

そうですかね。



「俺の一票でどうなるものでもない」「どうせ何も変わらない」

それはそうかもしれません。
野党は第一党の立憲民主党ですら、自由民主党の半分すら現有議席がありません。
どんなに頑張っても政権交代は無理です。

そう考えたら、いっそ、「野党に任せるとヤバイ」と思ってる人にとっても、次の選挙は「勢いでホイホイ野党に投じても何の心配もない、実に気楽な投票日」ですやん(^。^)。
何一つ迷う必要は無いって事です。

与党、殊に自民党にとっては、余裕のよっちゃん議席から、野党に迫られて緊張感を植え付けられるスパイシーな効果のある選挙です。

近頃この説(与野党伯仲)は、自民党内の殆どの人間からさえ望まれる傾向です。(安倍みたいなモンスターは、自民党議員にとっても迷惑なんですよ)

安倍首相7年8カ月の“迷言集”をまとめたら、「やってる感」と「ごまかし」のオンパレードだった。
もうこんな政治はこりごりだ


皆さん、投票場に行ってください。
一票を投じて、この9年間の日本を総括して下さい。

さて、前回のご挨拶(一年近く前ですけど(^_^;))で、「書き漏れた」ので「追加して述べたい」ような事があるゲな事を言って終わってました。

何を言いたかったのか、長の月日の内に殆ど霧散しました(^_^;)。
が、一つだけハッキリ覚えてる事があります。

以前ズラズラと、コロナに有効とされてる薬に名を書き連ねたのですが、その時には発表されてなかった薬が、その後、有効薬として承認されたので、後日のメモ代わりに書いておきたいと思ったのです(^^ゞ。

デキサメタゾンです。

さらにその後、トランプ大統領もコロナ感染後に投薬され、よく効いて改善に向かった「抗体カクテル」、これは今では日本でも海外でも、もっとも有効な薬とされてます。

ただし点滴であったり、今では注射も可能なようですが、アナフィラキシーの注意が必要など、入院かせいぜい通院患者への適用しか出来ない事が難点とされてます。

五輪が強行される中、巷(特に東京都心)では、自宅療養中の感染者が病院にすら辿り着けず、苦しみながら死んで行きました。

同じ事が起こらぬよう、検査拡充や野戦病院の設立など行なうべき事は少なくない中、重要なのは、病院に辿り着けずとも命を救える何らかの手段……すなわち経口薬の開発と配備です。

この夏はもはやイベルメクチンの特例承認に踏み切るしか無いのでは、と気を揉みました。

これこそ、コロナ発生当時から、ワクチンに加えて、これさえ出来れば!とされて来た人類の希望、世界の渇望です。
インフルエンザがコロナに比べて怖くないとされるのも、タミフルやリレンザといった飲み薬があるからですね。

それが、そろそろ登場の気配です。
(塩野義製薬の「メルク」が有望だそうで)
これがようやく開発され、早ければこの冬から使用できるのではないかと言われるそうです。

今後もコロナウィルスは変異し、デルタ株を始め、多くの要注意とされる各変異株のように、せっかく出来て多くがその効能に預かったワクチンを擦り抜ける型が出て来る恐れがあります。

が、去年春過ぎに、予防に有効なマスクや消毒液が出回るようになった如く、新たなワクチンが開発されたり、使いやすい薬が出来たりで、少しづつ克服していくのでしょう。

というわけで、今後もしばらくは、ツイッター三昧が続くと思います。
やはり家に閉じこもりがちゆえに、少し健康を害してしまい、ただでさえ健康管理に時間を費やされていた上、さらにそうした時間が増えてしまいました(^_^;)。。

その合間に、アメーバとは又別のブログも抱えてまして(^_^;)、こちら「こたつ城」には、今後いつ又戻って来れるか判りません。

こういう寄り道に足を取られて、本拠に戻って来られない事情、歴史サイトを閉鎖された方々の中には、同様の経験がおありの方もおられる事かと思います。

私はブログやSNSの方が良いとはちっとも思いません(^_^;)。
ホームページ(ウェブサイト)の方が自由に好きなだけ書けますし、これと掲示板、そしてメールの3セットの方が、伸び伸び書けて、歴史の話もしやすかったです。

ただ、アメーバもツイッターも、趣味と言うよりは、仕事や災害、病気がらみなど、必要に応じて始めると、そこにはそこにしかない世界があって、なかなか簡単に抜けられないものです。

自サイトには無い良さも無いではありません。
人同志の緩やかな繋がりもあります。

実はアメーバでブログ始めた時も、最初は凄く大きい世界に感じたんですが、わりと程なくランキングに名が出たりしました(^_^;)。
お陰で、このこたつ城のカウンタも一時期ですが、急上昇した事があります(笑)。

本腰入れて頑張れば、そこからの集客も見込めたのかもしれません。

しかし、なぜだか頑張らない(笑)。
イキナリ方向転換してピグゲームにはまって何年か経過ε==(/^o^)/

ピグ突然終了(  ̄^ ̄)×<出て行きなさい    (((( ;゚Д゚)))<えっ

ツイッターに転向ε=(┌ ̄_)┘
(もっともツイッターは東日本大震災の時からやってはいました)

ツイッターは流石にすそ野が広く、多くの言論人も有名人も参加してますから、末席に居て目立たず情報収集に勤しんでますが……。

それでも専念的に居続けると、フォロワーさんも増えるし、そこそこ名のある人や活躍してるアカウントに覚えて貰えるものなんだなーと(^_^;)。。

自分の本拠は、ここ「こたつ城」だと思ってますので、いつかは戻って来たいと思いつつ……。
(ってゆうか、あれってしばしば凍結食らうアカウントありますやんか(^_^;)。あれ見てると、適度な所で手を引く方が無難だなーとか思う次第w)

というような日常を送ってます(^^ゞ。

リアルでは、亭主も今はすっかり家の中で仕事です。

去年までは、春〜夏は仕事の中断が相次いで、うわー超赤字ー\(>o<)/という感じの反面、「コロナに罹ったら大変だから(^_^;)」って意識の方が強かったです。

そこで空いた穴は、各種の給付金やら、保険・年金・税金の支払いを待って貰うとかで何とか凌ぎ……。

家で仕事も、完璧にそうなったのは去年12月頃からです。
外に出される仕事は一切断ってますし、そうやってる内に、リモートで頼んで来る客だけで結構忙しくなってます(^_^;)。。

ま、ウチはそういうわけで、夫婦そろってしばらくコロナ暮らし続行の予定です。

が、世間の多くは、この秋ぐらいから、コロナ前の日常が戻ると思っていた人が多かったような気がしますね(^_^;)。。

このコロナ禍、終わりを早く見立てた人ほど大変だと思います。
飲食業なんて特にそうでしょう。
しかし一方で、これまで影響の殆ど及ばなかったサラリーマンも、雇い先の不況やリストラ、倒産の憂き目が待ってる可能性はあるでしょう。(結構増えるんじゃないですか?)

正直、私ら夫婦は「老後も働く未来を見据えると、リモート仕事が定着した方がいいかも」と思ってます。
年取ったら、外に出掛けるだけで一苦労ですよ(^_^;)。

そういう意識で過ごした先に、「コロナはまだ2〜3年延長」という予想が来たので、それほどショックはありません。

しかし、そうでなかった人も多いでしょうし、これまでアベノミクスで無意味にさんざん無駄遣いしてきた我が国です。
どんな世の中になるのかと思うと気が重くなくもないです。

が、先を思えばこそ、次の選挙は絶対に行こうと思っています。

では、またお会い出来ます日まで、ご機嫌よう(^O^)ノ

10月21日

城主

 
     




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